宗像市で省エネ住宅エコポイント、入母屋・純和風・平屋なら白木建設(宗像建築組合員・九州土壁の家懇話会会員)

福岡県宗像市冨地原1361-6

090-2854-1867(ホームページ管理者)

営業時間:午前8時から午後6時

ブログ個人トップ棟梁の仕事ブログ

棟梁の仕事ブログ

日々の仕事の事や、思ったことや、たまに趣味の事などを綴って行きたいと思います。

【宗像市 K様邸】築150年以上の古民家の床板張り替え工事 宗像市 白木建設

[仕事、現場、職人] 投稿日時:2022/05/19(木) 17:28

暖かくなり仕事も1番やりやすい季節になり趣味の野球も半袖で出来る様になりました。
梅雨入りするまでにガンガン仕事したいと思う今日この頃です(^^)

さて今日のブログもこの間からアップしている築150年のお宅のリビングと洗面脱衣室の
床張替え工事の様子をアップしたいと思います。

リビングにグラスウール100ミリを充填した様子です。
以前は断熱材が全く入っていなかったので今度は暖かく過ごせると思います(^^)

洗面脱衣室にグラスウールを充填した様子です。
古い家の床を張り替えた時はいつもこの方法で断熱しています。

次回のブログではいよいよ床フローリングを張っている様子をアップしたいと思います。

本物の家を追求、探求し伝統を伝承し伝説を目指す! 宗像市 白木建設

【宗像市 K様邸】築150年以上の古民家の床板張り替え工事 宗像市 白木建設

[仕事、現場、職人] 投稿日時:2022/05/09(月) 10:50

子供達のソフトボールや野球の応援でゴールデンウィークも終わり今日から現場に出ていますが
長女と次女は結果が出ませんでしたが長男はホームラン!三女は野球を始めて8ヶ月で初ヒットを打ってくれました。
私も子供達も練習あるのみですね(^^)

さて今日のブログでも築150年以上の古民家の床張替え工事の様子をアップしたいと思います。

リビングの床を剥いで根太の痛んだ部分を補強して断熱材の受け材を張った様子です。

洗面脱衣室も同様に断熱材の受け材を張って大引との間に断熱材を充填していきます。
古民家改修などの時はこの方法で断熱材を充填していきます。

本物の家を追求、探求し伝統を伝承し伝説を目指す! 宗像市 白木建設

【宗像市 K様邸】築150年以上の古民家の床板張り替え工事 宗像市 白木建設

[仕事、現場、職人] 投稿日時:2022/04/29(金) 10:55

早くもゴールデンウィーク突入!
今年は、長女、次女のソフトボールと長男坊と三女の野球の応援三昧に
なりそうです(^^)
私の野球は、高松宮杯の地区大会で負けてしまったので連休中はありません( ; ; )

さて今日のブログも築150年以上の古民家の床張り替え工事の様子をアップしたいと
思います。

約40年前に張られた複合フローリングを剥いだ状態の台所です。

こちらは洗面脱衣室の既存床板解体完了です。

次回のブログでは、この床に断熱材を充填した様子をアップしたいと思います。

本物の家を追求、探求し伝統を伝承し伝説を目指す! 宗像市 白木建設

【宗像市 K様邸】築150年以上の古民家の床板張り替え工事 宗像市 白木建設

[仕事、現場、職人] 投稿日時:2022/04/22(金) 15:53

桜が散ったかと思うともうゴールデンウィークが近づいています。
長女も高校に入学し次女と長男坊と三女もそれぞれ進級し勉強?に部活や野球に頑張っています。
私も子供達に負けない様に仕事に草野球に頑張っています(^^)

今日のブログでは、昨年11月位に築150年以上の古民家の台所とダイニングの床と洗面脱衣室の床を
張り替えた様子をアップしたいと思います。

おそらく150年前は土間だった部分を約40年前位に床を組み複合フローリングを
張ったようで合板が剥離してブカブカになったので張り替えるという工事です。

おそらく五右衛門風呂からこれも約40年位前に洗面脱衣室と在来の風呂に改修した洗面脱衣室の床が
ブカブカになっていて歩くと抜けそうだということで張り替えます。

次回のブログではこの床を剥いでから工事している様子をアップしたいと思います。

本物の家を追求、探求し伝統を伝承し伝説を目指す! 宗像市 白木建設

 

【宗像市 Y様邸】2階廊下天井一部張り替え工事 宗像市 白木建設

[仕事、現場、職人] 投稿日時:2022/04/02(土) 09:02

桜も満開ですね。私の家の庭の桜も今年で4年目になりますが
只今満開でございます(^^)

さて今日のブログでは2階の瓦屋根の谷樋が銅板だった為酸性雨の影響か瓦の釉薬との影響か
谷樋に沢山穴が開いて雨漏りして天井板が腐って痛んでいたので張り替えた現場の様子を
アップしたいと思います。
約30年前はほとんど銅板で谷樋を作っていれば末代大丈夫とされていましたが今現在の家には
ステンレスの谷樋に変わって来ています。


瓦屋根の谷樋部分にかなり大きな穴が開いていました。
もちろんこのままではなく瓦屋さんに今度はステンレスの谷樋に入れ替えてもらいました。
この下の天井板はもちろん痛んでいたので張替えます。

2階の天井が中古の家を買ってから十数年、ここ3ヶ月ほどでこのようにみるみる痛んで来たので
どういことでしょうか?と同級生から依頼があり行ってみるとこういう状態でした。

このように一部分だけですが和天井板を張替えました。
2階の廊下の天井なので全部張替えるのではなく予算に合わせて一部分
張替えました。このようにお客さんの要望に合わせて施工しますのでお気軽に
問い合わせ下さいませ(^^)

本物の家を追求、探求し伝統を伝承し伝説を目指す! 宗像市 白木建設

 

バックナンバー

090-2854-1867(ホームページ管理者)お電話

資料請求・お問合せ

資料請求
お問合せ